シンプルライフ

あらゆる欲望をそぎ始めると、黙っていてもシンプルな生き方になる。

シンプルとは、非常に単純ということ。

起きて、仕事して、食べて、寝る。

起きる時間も自由。

仕事する時間も自由。

好きなものを食べて。

よく眠る。

身体は月齢に反応するようにできているし、昔からある暦にもリズムが合う。

新暦より、旧暦。

人は新月近くに生まれ、満月近くで他界する。

しなければならない・・・という理由を少しだけ変えて、したい・・・を・・・しように変えて、一日を精一杯生きて、しっかり寝る。

それができないときは、何かの理由があるとき。

その理由が自分にとってどうあるか。

有益なことなのか、利他的なことなのか、利己的なことなのか。

善悪を考えない。

出来事すべてに意味があるので、その時わかればいいのだが、わからなくても、後に意味は分かってくる。

あらゆる感情も、心の奥から湧いてくるものか、状況に反応していることなのかを見分けるだけ。

良し悪しの判断をしないこと。

今できないことは考えない。

今できないことは、今考えてもどうせできないこと。

だったら、考えずにリラックスする時間にしてしまう。

心配しない。

心配すれば、それが引き寄せられる。

心配事のほとんどが、生きるか死ぬかに直結しない。

自分のものは何もない。

働いて買ったものだとしても、自分として大事にするだけ。

友人から頂いたものも、自分として大事にするだけ。

手放すときは、感謝して。

いつまでも執着しなくて済む。

表現を精一杯する。

会話も思っていることを自分の言葉で話す。

余計なことは考えず、ただ素直な言葉で。

それが自分の真実。

シンプルに生きることは、「今」に生きること。

人間が歓びと感じる4つのこと

①人に愛されること

自分は、今まで愛されて生きてきたかな?

そんな自問自答に、思い出は応えてくれる。

両親がいて、家族がいて、学友がいて、ペットがいて・・・

明るく楽しくばかりではなかったけど、確実に愛されてきたなぁと思った。

 

②人に褒められること

褒められた記憶は少ない。

やんちゃ坊主で、やりたいようにやってきたし。

割に厳しい言動が浴びせられていたようにも感じる。

そんな中、そっと褒められることがすごく気持ちを高揚させたのは覚えている。


③人の役に立つこと

自分がしたくて一生懸命やってきたことが、人の役に立っていた。

あえて、誰かのためとか、社会のためとか定義づけた記憶はない。

ある時、突然の「ありがとう」に驚いたくらいだ。

自分のためにしていたことが、人の役に立っていたんだなと。


④人に必要とされること

今の仕事で、これは多くなった。

使命感とか、責任感とかそういうプレッシャーもあるけれども、カウンセリング後に笑顔で帰られる歓びは、何にも代えがたい。

時に、必要とされるが行き過ぎて甘えや依存になると重くなるが・・・。

それでも、必要とされるのは間違いなく歓びだと思う。

 

この4つの言葉を思い返すことが多くなったな。

自分を愛するには、実感と希望が必要だとも思う。

人は嫌悪する記憶はとどめるが、感謝されたことは忘れる。

また、他者に対して、この4つが出来ていたかなとも考える。

①人を愛すること

②人を褒めること

③人に頼ること

④人に任せること

他者から自分だけではなく、自分から他者へ向けることがあって、バランスがいいと思う。人間関係の調和とは、このバランスの事を言うのかもしれませんね。

日比谷花壇‗お正月ギフト特集‗年賀‗フラワーギフト

波動を感じる

この世界、すべて波動で成り立っています。

波動とはエネルギーの波。

波同士が組み合わさり、形を成しています。

この波動も「類は友を呼ぶ」法則に従います。

荒々しく、歪みの強いものは、それを呼び、繊細で、バランスの良いものは、それを呼ぶ。

インドに行ったとき、マントラが波動を高めると聞きました。

ガヤトリマントラを初めて習い、それからずっと唱え続けています。

何度も唱え、血肉に染み渡るようになると、霊体の働きも活発化していきます。

唱えた人の中には、体調を崩される方もいます。

今までと違った働きに、意識がついて行ってない状態だったりします。

過去の自分を主体にするか、今から未来の自分を主体にするかで、意識的なものも変わってきます。

自然の中にいると癒される。

それは微細でバランスの良い波動があるから。

相互に支え合い、活かしあう意識の中あるものを自然と呼びます。

自分の内も同じこと。

幸せを感じて生きている人と、不幸を感じて生きている人では輝きが違う。

身体も同じ。

人間関係も同じ。

今の自分を変えるとは、自己の波動を変えることにも等しいと思います。

今まで付き合いのあった人達と離れ、新たな出会いに変わっていく。

それは、前記した「類は友を呼ぶ」法則そのもの。

言葉一つにも、波動はあります。

このように形に現れてしまいます。

心の中で思うこともまた同じ。

波動の高め方にはいろんな方法があります。

座禅、瞑想、好きなことをする、愛する、感謝する、祝詞、お経・・・

自分にあったものから始めるといいと思います。

ありがとう。

感謝します。

心からの言葉になるように。

場をつくろう

場とは、自分のエネルギーが行き届いている意識範囲のことです。

まずは自分の部屋。一番くつろげる場所として大事にしましょう。

部屋は自身の心の反映です。

綺麗に整頓されて、気持ちのいい部屋は、心を和ませ精気も満ちていますが、汚く乱雑で不快な部屋は、心を沈ませ、陰気にしてしまいます。

観葉植物を置いてみて、すぐに枯れる部屋は、精気を奪い、いつまでも疲れが取れないエネルギー場になっています。

生き生きとして、精気に満ちた部屋は、植物と人との循環ができて、互いに生かし合うので疲れないエネルギー場になるのです。

 

また、見た目をいくら綺麗にしても、部屋の位置や気の流れで、悪循環を生み出している場合もあります。周辺にある建物、山や川といった自然のもの、植木や置石なども大きく影響している場合があるのです。

気の流れを知ることは、場を作るのに大いに役立ちます。

風水や五行説は、自然のエネルギーをわかり易く教えてくれています。

大自然の法則を手に入れて、循環するクリアーなエネルギーを取り込み、

快適な場を作ることも、霊性の学びのひとつです。

五行の理

五行とは、「木・火・土・金・水」を自然の五元素として、その関係からどのような効果を生み出しているのかを教えてくれます。図にあるのが関係図です。相生の関係が互いに生かし合い、相克の関係が互いに殺し合う関係です。       

自然の流れに置き換えてみると、相生の関係は、木は水に生かされ、水は金(川)に運ばれ、金は土より生み出され、土は火で燃やされた灰で出来、火は木を燃やします。

逆に相克の関係は、木は金に切られ、金は火に熔かされ、火は水に消され

水は土に染み込み、土は木に養分を奪われます。

この五行は方角とも密接な関わりがあり、北は水・南は火・東は木・西は金・四方の中央は土とし、それぞれの方角から、その気の影響を受けます。

これらは見えない気の流れとして、日常のあらゆるところで起きています。

もちろん、人の身体構造や人間関係も五行の理で説明できてしまうのです。

五行の特徴

 草木が芽を出す様子をあらわす。万物が生じる時期。春。

 火が燃えている様子をあらわす。性質は熱。万物が長じる時期。夏。

 母なる大地をあらわし、万物を育てる。四季のすべてと関わる。

 金属の堅固・鋭さ・輝きをあらわす。秋の豊穣や収穫を象徴する。

 湧き出て流れる水を意味する。地中で命を育み、万物を生み出す。冬。

 

人の魂にも、五行の働きと順ずるものがあります。

主護神の働きも同様で、人類全体に及ぶ大きな役目として働きます。

人が物質である以上、五行の法則は見逃せません。

家族の中、学校や会社などグループ内での自分の役割を思い出してみてください。

リーダー的な働きが多かった人。それをサポートする役目、周りと協調すべく人の間に居た人など、得意な部分、苦手な部分があったことでしょう。

五行の働きに照らしてみて、人との関係性を検証してみるのも大事なことです。

より詳しく人間関係を見ていくには、自分の特徴、特性を知っていくことが大事になります。

エネルギー循環を取り入れることで、自分の部屋がパワースポットにもなり得ます。

パワースポットとは、一定のエネルギーが常に放出されていて、自然に循環がなされ調和している場所のことです。

パワースポットには、地球の自然が為してきた超自然的パワースポットと、人工的に意識して造られたパワースポットの二通りがあります。

エネルギーは貰いに行くものではなく、生み出して与えるものです。

与えれば与えられる法則によって、相互関係にバランスが生まれます。

霊的進化を応援する大自然の働きによって、相乗効果が生まれ、磁場が活性化するのです。

いつ行っても気持ちのいい場所は、何度でも足を運びたくなります。

自分の部屋がその状態にあれば、黙っていても人は集まってくるのです。

霊性を高める

霊性とは何ぞや

我々人には未知な部分がまだまだたくさんあります。

その個人の理解している範囲、意識している範囲、無意識の範囲は千差万別です。

霊と聞くだけで、拒絶反応を起こす人もいれば、意識して受け入れている人、無意識に受けて入れている人もいます。

霊性を簡単に言うならば、その個人の内面の全てを示します。

内面とは、見ている世界のことです。

何を見て、どう考え、どう思い、どうしようとしているのか。

見ている世界が自己の内面

人は、見たいものを見て、聞きたいことを聞いて、触れたいものに触れ、嗅ぎたいものを嗅ぎ、味わいたいものを味わいます。

それ以外は、割に意識しません。

ところが、痛い、辛い、煩い、臭い、苦しい、不味いものほど気になるものはありません。不快なものを嫌がれば嫌がるほど、気になるものです。

感覚の中でも、直感や閃きといった第六感に対しての対応は、気にする人と、気にも留めない人と、気にするがそんなはずはないと否定してしまう人がいます。

見ている世界とは、見えている世界全てが対象で、六感を含めたすべてで、どう感じ、どう捉えているかが鍵です。

嫌がったり、否定したりすれば、それは心の中の無意識の闇の中に放り込まれ、忘れ去られたかのようになります。が、存在はしています。

いずれ、闇から光の世界に出たがります。

見ている世界が偏れば、差別が生まれます。

見たくないことは、意識的に差別されますが、それでも見ざるを得ない状況になってしまうのは、無意識の中でうごめく何かがそうさせているのです。

例えば、幼少期のいじめに対して、いじめっ子もいじめられっ子も、いじめに対する意識があります。

大人になって、いじめ問題にあたったとき、自分がしたこと、されたことをどう扱うかという試練に当たったりします。

正当化する?  かばう? 見て見ぬふりをする?   真摯に向き合う?

やり直す機会ととるか、ただ嫌なことととるかでは、後の自分に反映してくる未来図が変わってきたりするものです。

霊性が高まるとどうなるかは、霊性と向き合う覚悟を持った方で、意識的に過ごしてみないと分かりません。

霊性を高める基本

①自己否定や卑下しない。 

 自分はもう駄目だ。私なんか・・・。

 でも。だって。しかし。という否定形の言葉を使わない。

②他人の否定をしない。他人のせいにしない。

 あの人のせいで、私はこうなった。

 何かの出来事を他人のせいにして、自分を正当化しようとする行為。

 人の悪口を言わない。

③理屈を言わない。

 失敗を失敗と認めない行為。

④汚い言葉を吐かない。

 他人が聞いて不快な言葉を口にしないこと。

⑤欲張らない。

 必要以上のものを求めない事。

 自分中心に物事を捉え、他人に求める行為。

⑥嫌な事を他人まかせにしない。

 面倒なことを誰かがするだろうという傍観者的行為。

 自分が嫌だと思ったことを誰かに言いくるめてやらせようとする行為。

⑦良いと感じたことを直ぐ実行に移す。

 ふとした時にこれは良いと思ったことを行動に移す事。

 美味しいものを美味しいと素直に言う。

 何かをしてもらったときに「ありがとう」とお礼する。

⑧他人を頼らない。

 自分でできるのに、他人にすがったり頼んだりしない。

⑨学や智を頼らず、神の智と愛を頼る。

 過去に習った事や、学んだ事が思い込みとなるゆえに、真実を見失うことになる。

 心のままに、そして愛をもって正々堂々とすること

 存在する全てに「ありがとう」「愛してる」ということ。

いくつかあげてみましたが、日常の中で気を付けられますね。

例外もありますからご注意を。

出会いの意味

生きている中で、様々な出会いがあります。

人のあふれるこの世界で、自分が出会える人は、ほんの一握りです。

では、なぜその人と出会ったのでしょう。

きっと何らかの意味があるはずです。

親、兄弟姉妹、親族、友人、同僚、先輩、後輩、ご近所さんなどの

目に見えた関係の中に、あなたが求める見えない何かを意味しているのです。

出会いに隠れた意味

①因縁の解消・・・先祖がしたことをやり直すため

②カルマの清算・・・過去生に自分のしたことをやり直すため

③新しいワーク(未来)への協力・・・次のステージへと結びつけるため

④共に同じ目的を果たそうとする同志・・・魂の目的が一致しているため

⑤未知への導師・・・経験したことのないステージへと向かうため

⑥変化のきっかけ・・・今までと違う自分を見つけるため

⑦反面教師・・・自分らしさを見つけるため

などの縁かもしれません。

縁とは

出会いの全ては縁で結ばれています。

お互いの目的(清算、解消、協力、導きなど)に応じて、必然的に出会います。

先祖因縁・・・先祖同士が結んだ縁。婚姻、職業、身分、敵対、同志など。

魂の縁・・・・前世において、自分が結んだ縁。生まれ変わったら結婚しよう。などといった約束。

主護神の縁・・お互いの魂の成長に必要なところを学びあうための縁。

主護霊の縁・・お互いの人としての在り方の成長に必要なところを学びあう縁。

土地の縁・・・その土地に関わる出来事や祀事を成す縁。

信仰神の縁・・生きていくに当たっての道しるべ(理想像)を共有しようとする縁。

など

これらの縁を理解して、清算・解消または継続し、今の自分が新たに縁を結びます。

出会いの意味は、その縁の中にある内面の問題を見つめ、自分自身の在り方を見出すことにあるのです。

解消・解決・清算しないとどうなる?

自分の都合に合わずに、一度結んだ縁を強引に切ったところで、また同じような出会いが設定されます。

それも、より強力な形で。

とくにネガティブ縁は、内面的な問題を強くはらんでいます。

相手の中に自分を見て、自己改善を促している場合がほとんどです。

例えば、恋人を選ぶにしても、いつも同じような人を選んでしまう。

会社を変えても、前と同じような上司に当たる。

友達を変えても、以前と同じようなはめになる。

何度も詐欺にあう。

など。 

どうしてそうなるの~!!!

それらの出来事を相手のせいにしてしまえば、自分は変わらずにいられますが、それでは何の意味もないのです。

何度も尽くして捨てられて・・・

上司の言うとおりにしても、何の評価を得られず・・・

気に入られようと頑張ったのに・・・

今度こそ、本物だと思っていたのに・・・

以前の状態から何も変わっていない・・・。

 

自己の内面で何らかの変化を促しているとしたら、自分のどこをどのように改善すればいいのでしょう。

ZUTTO

これじゃいけない!!

①考え方、思い癖を見つめる

②自分の本音を知る

③個性を知り、生かしてみる

④確固たる意志を持つ

⑤幼少期のトラウマを見つめる

⑥誰かに依存しないで、自分でやってみる

⑦知識を得て、やり方を変えてみる

など

まずは、自分の行動を見つめ直しましょう。

その行動の動機をしっかり見つめて、曖昧な部分に焦点を当てます。

気づくまで、何度も何度も。

気づいたら、勇気を出して、以前と違う行動をしてみる。

その結果どうなったか。

それでもわからない場合は、カウンセリングを受けてみる。

第三者の視点を受け入れて、無意識の中にいる自己の本当を知る意志を持ちましょう。

今までの結果とは、何かが違うはずです。

その結果に良し悪しはありません。

行動に対する結果として、受け入れていきましょう。

前世のスキル

前世を信じるだろうか。

人の霊は、何度も何度も転生を繰り返し、経験値を積んでいます。目的は、ルーズでありながら、ある法則に則っています。

転生のシステムは、一見アットランダムに見えがちですが、個としての霊体は、人生の青写真を元に、カルマの解消と、次なるステップを求めて、必要な魂をより集め、見合った親、先祖の血を選んで生まれてきます。

個としての誕生は地球とは限りません。

また、人間であったとも限りません。

転生のことを見つめれば見つめるほど、数奇なるものではなく、必然的なものと言えます。

転生する前は、準備の場所があって、順番待ちしている感じ。

大勢の祝福とともに、この世に送り出された霊は、母親の母体に入るのは、母親がちょうど悪阻が起きるころです。

性格形成が始まるころです。

約10か月、母親の母体から栄養を貰い、ようやく誕生できます。

そして、産道を通るとき、すべての記憶を失うとも言われます。

産道は、この世で一番の苦しみで、苦痛に耐えるとき、記憶を失う。

これも宇宙の法則である「自由意志」に則っています。

生誕後の人生を自由に生きてよいというルール。

青写真は無意識の奥にしまわれます。

 

幼少期を過ぎ、自我が目覚めると、意識と無意識は双方で働きはじめます。

興味を持つことがそれにあたります。

興味を持つのも、偶然なのか、必然なのか。

子供のころ夢見たことに従事し、なりたい自分になっている人は大勢います。

親のレールや教育観念によって、なりたい自分とかけ離れた人も大勢います。

本当は「こうしたい、ああしたい」を心にしまわざるを得ない人もいれば、反抗して心のままに生きる人もいる。

環境や社会背景などでも大きく変わることでしょう。

子供のころから天才的な能力を発揮して、そのまま社会に出ていく人、そうでない人。

社会に揉まれているうちに、無意識から顔を出して、人生を変える人。

必然のように社会の中で活躍できる人。

志半ばで朽ちるもの。

大成功を収めるもの。

全ては、為るようになっている。

そう感じます。

人の世界は実に面白い。

 

その中でも、類まれなる能力を発揮して、カリスマ的存在になる人は、前世においても、そのスキルがあったことが多いです。

何十回という転生の中で培った経験値をフルに発揮しているもの。

その霊は是が非でもそうなろうとしているのです。

そのものの人生はまさに激動であったり、何の苦労もなくであったりと様々ですが、それも経験値を積むために、自らが選んで、その現実を生み出しているのです。

いろんな圧力に屈してしまい、諦めるものもいるだろう。

それでも負けじと頑張って掴むものもあるだろう。

どうしても、そう為るという強い意志は、自由意志と結び付いて、現実となる。

前世のスキルは、今の人生に大きく影響しているものです。

フリーランスは自由だ!!

一生懸命働いて、安定した収入で満足していますか?

身につけたスキルをより幅広く活かしたい!!

得意分野で活躍できます!!

様々な条件をクリアして、以前より高収入になっている方は沢山います!!

自分の都合で時間の使い方が出来る!!

フリーランスの魅力を最大限に活かせる

 

エンジニアのスキルを最大限に活かせる

時間を有効活用できる

安定した収入で高収入!!

ご安心ください!!

弊社独占求人・案件や非公開案件が約3000件!!!

あるんです!!

本業と副業でも、スキルに見合った収入を提示

あなたが希望する働き方を実現

社員同等の保障

正社員並みの保障つきで、収入を最大に、リスクを最小に抑えてエンジニアの独立をサポートするサービス!!!

それが

Midworksはフリーランスの「高い収入」「自由な働き方」と、

正社員の「収入の安定性」をあわせ持つ、新しい働き方を実現します!!

しかも!!!

永続的に働けて内容も充実!!

〇働き方

〇収入面

〇保証面

〇税制面

〇社会的信用面

そういう心配もありません!!

現在お勤めの方も、フリーランスで活動されている方も、

半年から一年単位の契約。

契約期間中はMidworksから給料を支払うシステムもありますから、

社会信用度も得やすい!!

副業もOK!!

油断してたら武士の一撃

今日は、昼から買い物しに出掛けた。

一通り買い物したら、昼飯を済ませ、時間が結構あったので、その近くのパチ屋に行ったのさ。

その通り道。

妻が「この辺ってさ、八王子城と北条の小田原との戦いの場だったらしいよ・・・」って突然話し出したのよ。

妙なこと突然言うなぁと思って、先に出来るだけ祓っといたの。

時間つぶして、夕飯食って帰ったの。

そこまでは良かったのよ。

帰る途中くらいから、背中の痛みが出始め、腰も痛みだした。

こりゃいかんと、さっさと風呂支度して、湯が溜まる時間の間に、腰の痛みは激化。背中もマックス痛いじゃない。

風呂に入って、霊視してみると・・・。

無念である・・・。

実際はもっとリアルでエグイのだが・・・画像がないわ!!

ご覧のように、背中に矢が刺さり、疲れ果てていて、腰も痛めているのだろう。

そのまんま全力で訴えてくんなぁぁ!!

としいうことで、風呂で話したさ。

俺:無念て何よ?

侍:戦に負けて、死ぬに死に切れん・・・。

俺:勝ってどうするつもりだったの?

侍:親方様のために・・・。

俺:お前に切られて殺された相手の侍も無念だったろうな。

侍:戦であるから仕方ない・・・。

俺:あほか!! じゃあお前も無念って言っとれんじゃないか!!

侍:へ?

俺:自分だけどうにかなろうとでもしてるわけ? そう言うなら、相手の無念や、残された家族のことや、子孫の影響を考えたことあるの?

俺:ワシらは、領地拡大の功績を貰って、少しでも豊かに暮らしたかっただけじゃ。

俺:そりゃぁ、相手だって同じだろうよ。戦いに勝った負けたで生活が変わるって信じていたんだろうよ。結果どうなったよ?

侍:ワシらも相手も、相当数死んだな・・・。

俺:時代と背景がそうだったに過ぎないけど、他にも選択肢はあったはずだよ。

侍:畑耕して暮らしていたほうが・・・。

俺:とりあえず、痛いの治すから、見に行ってこいよ。戦いの結末がどうなったか。えらい人たちは、いつも何していたか。城の中にいて、生きながらえている奴や、それでも責任取って自害する奴や・・・。

そんな対話の後、矢を抜いて、切り傷なおして、身なりを整えてやったさ。

侍は、トボトボと見に行ったよ。

過去も未来も。今この一瞬の中にすべてがある。

きっと過去の今時分に戦っていたのだろう。

土地の周辺一帯は、「無念」であふれかえっている。

今の土地には、当時戦ったあとの「無念」を取り返そうと、転生してきた者もいるだろう。

どんな大義があれど、どんな正義があれど、それを掲げた限りにおいては、その真逆の存在を生み出してしまう宇宙の理を知ってほしい。

その真逆の存在との戦いにおいて、勝った負けたというのは、決して答えではない。

それを為そうと思った結果に過ぎない。

だが、その奥にある真理を学んだものがどれだけいるだろうか。

侍よ・・・早く帰ってこいや~!!

腰が痛すぎるわ!!!!




夢のお告げの加賀さんは。。

誰しも、

・気になって、記憶に残ってしまっている夢

・目覚めて、リアルな体感として残っている夢

って、ありますよね?

夢のお告げ

帯広出張から戻って、最初に見た夢が、そんな夢。

どんな夢かというと。。。

あの大女優の加賀○りこさんが登場!

夢の中の40代らしき加賀○りこさんには、20代前半の娘さんがいて、

気持ちのすれ違いばかりで、折り合いが悪くなっていた。

幼子のような感覚に憑依された私は、子供の口調で加賀さんに

「どうして(想っている相手に)嘘つくの?」

「そんなに(自分の気持ちを伝えるのが)恥ずかしいの?」

「そんなに(自分の気持ちを)隠さなきゃいけないの?」

と問いかけていた。

途端に、泣き崩れてしまった加賀さん。。。

という夢。

インパクトあって、目が覚めても、時間が経った今でも、思い出せるシーン。

夢は、眠っている間、高い意識の世界(俯瞰の世界とも言えるのか?)

飛び立った自分(魂)が降ろすスピリチュアルメッセージと言われる。

まず、自分の現状に置き換えてみた。

私は40代だけど、子どもはいない。

私は40代で、20代前半の頃の自分を思い起こしてみても、

“ああしておけば良かった”という後悔は、特にない。

う~~~ん。。。

自分に対するメッセージというより、自分の周りにいる誰かへのメッセージかなぁ

と思う。

仕事柄か、そういうことで見る夢も多い。

夢のリーディングは、SMCで日常的にやっているので、Bossのロッキーくんや、

achikoにも話をしてみた。

やっぱり、私の周りにいる誰かへのメッセージだろうという結果に。

この感じ、思い当たる方はいる?

母娘関係で悩んでる?

今の自分を若い頃の自分と比べて、落胆してる?

想っている人に素直な気持ちを伝えられなくて、苦しい?

「どうして、嘘つくの?」

「そんなに恥ずかしいの?」

「そんなに隠さなきゃいけないの?」

夢の加賀さんは、何処に。。。